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性病・泌尿器科 新宿駅前クリニック 診療時間

※お急ぎの方は、午前中の診療をお勧めいたします。
※休診日は土曜日・日曜日・祝日です。
受付時間は各診療終了時間の15分前までとなります。◆ 初診の方は、18時までの受付になります。

新宿駅前クリニックは新宿駅西口から1分に立地し、ご通勤前、お仕事中、ご通勤後にご来院いただけます。
夜7時まで診療しています。

性病科・泌尿器科 新宿駅前クリニック ご案内(動画)

新宿駅前クリニック 地図

男性の性病・泌尿器科について

新宿駅前クリニックでは、女性の膀胱炎、男性の尿道炎(クラミジア、淋病)、咽頭クラミジア、咽頭淋病、亀頭包皮炎(細菌性、カンジダ性)、性器ヘルペス、コンジローマ(液体窒素)、毛じらみ、梅毒などの性病・泌尿器科の病気、男性の排尿時の痛み、違和感、かゆみ、尿道や陰部からの膿、陰部のかゆみ、痛み、ぶつぶつ、腫れなどの性病・泌尿器科の症状を診療しております。
膀胱炎の診察料および検査料は合計2500円前後になります。
保険診療の場合、クラミジア、淋病、尿道炎の診察料および検査料は合計3000円前後になります。薬が処方された場合、それ以外に調剤薬局にて薬代(1週間分で2000円前後) がかかります。
亀頭包皮炎の診察料および検査料は合計2500円前後になります。
尖形コンジローマの診察料および検査料は合計2000円前後になります。
精密検査が必要な病気(健康診断で尿蛋白および血尿の再検査指摘された場合、陰部のしこり、尿路結石、前立腺癌、精子に血が混じる)の診療は難しいので、大学病院や総合病院などの設備の充実した泌尿器科を受診してください。
女性の性感染症および性病は、設備の関係上、当院では診療は難しいので、婦人科を受診してください。

【自由診療】

◆ 検査料(診察料は無料)
エイズ5000円
梅毒3000円
B型肝炎3000円
C型肝炎3000円
ヘルペス抗体検査は当院ではおこなっておりません。

◆ ED(診察料は無料)
バイアグラ(50㎎)1500円
レビトラ(10㎎)1500円 レビトラ(20㎎)2000円
シアリス(10㎎)1500円 シアリス(20㎎)2000円

◆ AGA(診察料は無料)
プロペシア 28錠7000円  90錠22000円 140錠34000円

性病でお悩みの男性へ

「泌尿器科や性病で、医者にかかるのに抵抗がある」「恥ずかしい思いをしたくない」という患者様もいらっしゃるかと思います。新宿駅前クリニックでは男性の性病・泌尿器科の病気に経験豊富な医師がプライバシーに配慮しながら、保険診療しております、勇気を出してご来院いただいた患者様が不安にならないように、安心して検査および治療を受けていただきたいと思います。
クラミジア、淋病、性器ヘルペス、コンジローマなどの性病に感染していた場合でも、内服薬や塗り薬などを中心に治療していきます。患者様の症状や体質、ご希望に合わせて一緒に治療法について決めていきましょう。

パートナーを守るためにも早めの受診を

「性病かもしれない」と思っても、なかなか受診まで踏み切れないという方は決して珍しくありません。風邪のように、気軽に誰にでも相談できる病気ではないという認識が一般的にあるせいでしょうか。
「相手が医師でも相談しにくい」、「性器や症状を見せるのに抵抗がある」と考えてしまうのもけっしておかしいことではありません。また、「病院を受診して性病であるという診断を受けるのが怖い」という不安感をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。
性病はパートナーに感染する可能性のある病気です。自分が感染していることに気付かないうちに、大切なパートナーを感染させてしまう可能性は十分にあります。
自覚症状が出ない性病もありますが、性病を疑わせる症状があるのなら、早めに医師に相談することをお勧めします。それが大切なパートナーを守ることにもつながります。

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